気温が上がっても涼しい顔でオシャレを楽しみたい。そんな大人の男性にこの春夏DayGLORYがおすすめしたいのが、特有の凹凸感でサラリとした着心地を実現する「サッカー生地」を使用したシャツです。
【大人の春夏マストバイ】快適さと抜け感を両立。この夏選ぶべき「2つのサッカーシャツ」
日差しが少しずつ強くなり、心地よい風が吹き抜ける季節。これからの時期、コーディネートの主役となるのは「快適さ」と「大人のこなれ感」を両立できるアイテムです。
今回は、機能性に優れた「冷感ストレッチサッカーシャツ」と、シーンに合わせて選べる「シアサッカーシャツ」の2モデルをピックアップしてご紹介します。
1. 汗ばむ季節もストレスフリー!「冷感ストレッチサッカーシャツ」
まずは、ディテールにこだわったシンプルで洗練されたデザインの「冷感ストレッチサッカーシャツ」。ブラックとホワイトのベーシックな2色展開で、どんなスタイルにも合わせやすい万能な一枚です。
カラーバリエーション
■ Active & Mode:ラグスポ感を加速させる「ブラック」
引き締まった印象を与えるブラックは、ストレッチ性を活かしたアクティブな着こなしに最適。細身のジョガーパンツやスラックスと合わせたモノトーンコーデなら、都会的なラグジュアリースポーツスタイルが完成します。足元には上質なレザーサンダルを合わせて抜け感を作ると、ラフになりすぎない大人の色気を演出できます。
■ Clean & Street:爽やかさと抜け感が同居する「ホワイト」
どんなボトムスとも好相性なホワイトは、夏の太陽に映える圧倒的な清潔感が魅力。ナイロンショーツなどのスポーティなアイテムと合わせても、シャツの襟付きデザインが程よいキチンと感をキープしてくれます。足元は白のエアフォースワンなど、少しボリュームのあるスニーカーでストリートテイストをひとさじ加えると、今年らしい絶妙なバランスに仕上がります。
【おすすめポイント】
触れるとひんやり「接触冷感」
暑い日でも袖を通した瞬間に涼しさを感じられる冷感素材を採用。
抜群の「ストレッチ性」
: タイトめなシルエットでありながら、動きに合わせてしっかり伸縮。ドライブやアクティブな休日でもストレスフリーな着心地です。
肌離れの良い「シボ感」
: サッカー生地特有の波打つような凹凸が、肌との接地面を減らしてくれるため、汗をかいてもベタつきません。
2. シーンに合わせて表情を変える。「シアサッカーシャツ」
続いてご紹介するのは、リゾートからタウンユースまで、休日のあらゆるシーンを彩る「シアサッカーシャツ」。独特の質感が、コーディネートに奥行きを与えてくれます。
カラーバリエーション
■ Urban Style:男らしさと色気を醸し出す「ブラック」
洗練されたブラックのシアサッカーは、街中でのショッピングや愛車でのドライブに最適。重たくなりがちな黒シャツも、サッカー生地の軽快な素材感なら春夏でも涼しげに決まります。ウォッシュの効いたダメージデニムと合わせれば、無骨でありながらも清潔感のある都会的スタイルの完成です。
■ Resort Style:大人の遊び心を演出する「ピンク」
プールサイドやビーチリゾートなど、少し開放的な気分を味わいたい日にはピンクをチョイス。淡く優しい色合いのピンクは、意外にも肌馴染みが良く、一枚でパッと華やかな印象を与えてくれます。ブラックのショートパンツと合わせれば、ラグジュアリーなリゾートスタイルの出来上がりです。
■ Vacation Style:圧倒的な清潔感を誇る「ホワイト」
真っ青な空や海、異国情緒あふれる旅先の風景に最も映えるのがホワイト。シアサッカーの柔らかい風合いが、キメすぎない大人のリラックス感を演出してくれます。袖をラフに捲り上げ、デニムと合わせるだけで、爽やかで余裕のあるホリデースタイルに仕上がります。
【おすすめポイント】
空気を通す「高い通気性」
凹凸のある生地が空気の通り道を作るため、熱がこもらず常にドライな状態をキープ。
アイロン不要の「イージーケア」
もともとシワのような凹凸がある素材なので、洗濯後もシワを気にせず洗いざらしで着用可能。旅行や出張の持ち運びにも最適です。
上品な「立体感」
生地の表情が豊かなため、シンプルな無地でも地味にならず、大人の余裕を感じさせるこなれた印象に仕上がります。
今年の春夏は「サッカーシャツ」で涼しくお洒落に
機能性を重視した「冷感ストレッチサッカーシャツ」と、素材の風合いと利便性を兼ね備えた「シアサッカーシャツ」。どちらもこれからの季節のワードローブに欠かせないマストアイテムです。
今年の春夏は、見た目も着心地も涼しいDayGLORYのサッカーシャツで、ワンランク上の大人カジュアルを楽しんでみてはいかがでしょうか。ぜひ、オンラインストアや店頭でチェックしてみてください!










